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今週の新規登録案件
直近1週間の注目案件が続々追加中
既存の入札担当者向けではなく、
これから始める方向けに設計しています。
専門部署がなくても、AIが「何から着手するか」を案内します。
こんな方に最適
- 新しい事業の柱として、これから公共入札に参入したい
- 専任の入札担当者がいないため、社長や兼任担当で進める必要がある
- 参入までの手順を、迷わず進めたい
こうしたケースは要検討
- すでに入札専任チームがあり、運用フローが固まっている
- 大規模な独自運用システムを前提にしている
- 入札準備を外部に丸ごと代行してほしい
初めての入札参入で、
こんな不安はありませんか?
入札参入時の「複雑さ」と「手間」が原因で、
参入準備の段階で足が止まる方が多くいます。
何から手をつけていいかわからない
入札に興味はあるけれど、そもそもどこで情報を探して、どんな流れで参加するのか、全体像がつかめない…
「入札って難しそう…うちみたいな会社でもできるの?」
参加資格があるのか判断できない
「経審の点数」「業種区分」「等級」など、参加要件を読んでも自社が対象なのか判断がつかない…
「この案件、うちで取れるのかな…?」
書類作成が複雑すぎる
申請書、入札書、内訳書…専門用語だらけで、何をどう書けばいいのかさっぱりわからない…
「書き方を調べるだけで半日かかった…」
失格するのが怖い
書類の不備や資格要件の見落としで「失格」になったらどうしよう…せっかく準備したのに水の泡…
「ミスして恥をかきたくない…」
案件を探す時間がない
毎日何百件も公開される入札情報。本業が忙しくて、自社に合う案件を探す時間がない…
「気づいたら締切が過ぎていた…」
締切に追われる
気づいたら入札締切まであと3日。準備が間に合わず、みすみすチャンスを逃してしまう…
「いつもギリギリで焦る…」
専任担当者を雇えない
入札専門のスタッフを雇う余裕はない。でも社長が全部やるのは限界がある…
「採用コストも教育コストもかけられない…」
カーナビのように、
最初の参加までの道順を案内。
入札が初めてでも大丈夫。AIが「次に何をすべきか」をステップバイステップで案内します。
Before
参入初期によくある進め方
- どの入札ポータルを見ればよいか迷う
- 参加資格を読んでも自社が対象かわからない
- 仕様書の要点をつかむのに時間がかかる
- 書類の書き方を調べるだけで日数がかかる
- 締切に追われ、判断が後手になる
- 不安のまま提出準備を進める
結果:参入判断と準備に時間と心理的負担がかかる状態になりやすい
After
全国入札ナビ を使う進め方
- AIが参入しやすい案件を優先して提示
- 参加資格の適合をAIが先に判定
- 仕様書の要点とリスクを先に要約
- 必要書類の下書き作成を支援
- 締切リマインドで準備漏れを予防(提出操作はお客様ご自身で)
- 「次にやること」が常に明確になる
結果:AIの案内通りに進めるだけで、参加準備の流れが明確に。
全国入札ナビ が提供する3つの価値
新規参入でも、シンプルで確実な入札体験を。
安心感
AIが敷いたレールの上を歩くだけ。迷いがなくなります。
簡単さ
専門知識不要。案内に沿って進むだけ。
低コスト
専任採用より始めやすい価格。
AIが敷いたレールの上を、
ただ歩くだけ。
専門知識は必要ありません。
4つのステップで、AIが初回参加の準備まであなたをナビゲートします。
Step 01
AIスカウト
AI Opportunity Scout
参入しやすい案件を、AIが毎日整理して提示します。
複数の入札サイトを自動巡回し、御社の業種・地域・資格に合う案件をプッシュ通知。


Step 02
資格チェック
Qualification Check
参加資格の適合を、AIが先回りで判定します。
業界固有の資格・認証情報をまとめて照合し、「参加OK」「要確認」「参加不可」を判定。

Step 03
書類作成ナビ
Document Support
必要情報を整理し、初回提出の書類準備をスムーズに。
作成に必要な情報をAIがチャットで整理・案内。何を書くべきかが明確になります。

Step 04
提出サポート
Submission Support
締切管理から提出準備まで、最後までサポートします。
書類準備・締切リマインド・提出前チェックリストで提出までをサポートします。

参加準備の道筋が明確に
AIナビゲーターと一緒なら、入札初心者でも次の打ち手が明確になります。
あなたの業界の最新案件をチェック
全国の入札案件が毎日更新されています。まずはあなたの業界の最新情報をご覧ください。
示達管理システムのGSS対応改修及び移行支援
令和8年度職員用パソコン賃貸借
【4月27日まで募集】「道路要望管理システムセットアップ業務委託」「道路要望管理システム賃貸借(長期継続契約)」公募型プロポーザルについて
金融庁電子申請・届出システムに係る認証サービスのライセンス購入 一式
予算管理ツールのGSS対応改修及び移行支援
令和8年度 ソフトウェアライセンス購入
複数現場整理作業に係るノートパソコン等賃貸借の一般競争入札公告
政府認証基盤の運用・保守の請負
続きは無料登録で全件ご覧いただけます
カード不要・無料で全件見るどの業界の入札でも、 AIナビで迷わない。
内閣府の官公需統計によると、公共調達は年間約25.9兆円(2022年度)規模。
おすすめ
建設・土木
契約額 約11.4兆円
官公需全体の約44%
道路・橋梁・公共施設の新設・補修が中心。内閣府の官公需統計(2022年度)でも最もボリュームが大きいカテゴリーです。
おすすめ
物品購入・製造
契約額 約7.3兆円
官公需全体の約28%
医薬品・医療機器、車両、制服、オフィス備品まで幅広い物品を網羅。大量調達や一括納入でAIによる仕様書要約が効きます。
おすすめ
情報通信・サービス(IT・BPO)
契約額 約7.2兆円
官公需全体の約28%/官公庁向けIT単体でも1.39兆円
システム開発、クラウド導入、人材BPO、施設管理、給食運営など役務区分で急拡大中。JEITA調査でも官公庁ITソリューション市場は1.3兆円規模に成長しています。
※ 官公需総額および建設・物品・役務の契約額は 内閣府『令和5年度 官公需基本計画』(2023年8月公表、 2022年度実績)より引用。
※ 官公庁向けITソリューション市場規模は JEITA『ITソリューション市場に関する調査報告書 2024-2025』 の官公庁向け推計(1兆3,942億円)を参照。
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毎日の通知やよくある質問への回答は、AIチャットが自動で対応します。人間のスタッフは、より複雑で専門的な相談に集中できるため、効率的にサポートできます。。
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公共工事とは?定義・民間工事との違い・入札参加資格・利益率まで実務でわかる完全ガイド
公共工事の定義から、民間工事との違い、入札制度、参加資格、利益率の考え方、落札後の実務までを体系的に整理。自社が参入すべきかを判断するための実務目線のガイドです。

備蓄米の入札とは?令和8年の買入れ日程・数量・参加方法・価格影響を整理
備蓄米の入札がいつ再開され、何トン買い入れられるのか。制度の仕組み、参加資格、公告・仕様書の見方、落札価格の読み解き方、米価や需給への影響まで、一次資料確認のポイントとあわせて実務目線で整理します。

応札とは?入札との違い・流れ・電子入札のやり方・失格を防ぐ実務ポイントまで解説
応札の意味や読み方、入札との違い、応札までの流れ、電子入札の進め方、失格を防ぐ実務ポイントまでを初心者向けに整理しました。公共入札に初めて関わる担当者が、参加判断と準備を進めやすくなる内容です。
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